ゆとり初代がゆく英語学習の旅

30歳からの英語学習、ワーホリ失敗談、田舎暮らし、趣味などについて書いていきます。

雨に打たれることが増えて来ました

どうも!!自称、スーパー晴れ男のゆとり初代のヒデです。

 

最近、配達中に雨に打たれることが増えて来ました。

 

トロントで生活している時も、梅雨はないと聞いていたのにオンタリオ湖の影響で結構な頻度で通り雨があって傘を忘れてよく濡れてました。

 

俺、雨に濡れるの嫌いなんですよね。

 

もちろん、カッパを着用して配達に勤しんでるわけですが、カッパを着たところで2〜3時間雨に打たれながらバイクで走っていると結局濡れます。

 

8月は濡れて配達するぐらいが気持ちよかったですが、今は体温奪われて風邪を引きそうになります。

 

とりあえず、まだ我慢できる気温なのでいいですが、冬に雨に打たれながらの配達を考えたら嫌になりますね。

 

ちなみに、俺のカブにグリップヒーターは付いていません。

 

うーん、頑張っても来月までかな。。。

 

 

 

さてさて、今回はブッ飛んだ時に壊れてしまったiPhoneの修理についてお話しましょうか。

 

俺がiPhoneにしてから今まで一回も画面を割ったことがないくらい相性が良かったのに、たった一度の不甲斐ないミスで割ってしまった2代目SE。

 

トロントで買ってまだ3ヶ月もたってないのにね。

 

まー壊れたことより、かかった修理費の方が本当に痛い。。。

 

そして、今回アップルケアで選択した配送修理依頼。

 

audocomoなどのキャリアを通して買ってないので、何か問題があれば全て自分でやらなければいけないところが面倒ですが、ネット環境さえあれば誰でも簡単にできます。

 

配送修理とは修理依頼をネットで申し込み、日にちと時間を指定して業者が家まで取りに来てくれると言うサービス。(俺の場合、引き取り業者はクロネコでした)

 

田舎ぐらしの、出掛ける足がない人にはかなりありがたいサービス。

 

もちろん、壊したその日に申し込んで、その日の19〜21時の引き取りで申し込んだものの、結局その日に来ることはなく次の日の昼過ぎに来ると言う対応でした。

 

これは、アップル側と言うよりクロネコ側の問題かな。。。

 

その辺に関しての不満はありましたが、土曜に出して火曜の昼には修理が終わっって帰って来るアップルの対応の素晴らしさ。(配送修理では代替機はありません)

 

多分、これからアンドロイドに戻ることはないでしょう。

 

しかし、トロントアップルストアで6からSEに機種変した時に面倒くさいことになった2ファクタ承認。

 

修理に出す前に、一旦iPhoneをリセットして出さないといけないので、トロントで学習したことを踏まえて準備したのに、、、

 

簡単にバックアップ出来るはずが、やっぱり苦しめられました。(機械オンチな俺)

 

この辺がiPhoneの面倒くさい所かな〜と思います。

 

新型のiPhoneが気になりますが、価格の値段の桁が一個違うので当分はSEですね。

 

 

 

余談ですが、最近田舎でもネット環境さえあれば家から一歩も出なくて何でも出来ることを感じています。

 

家族と仕事場以外で人と関わることが無いので、軽くコミュ障になりそうです。

 

そして今回、3日間スマホがない日を送って分かった事があります。

 

俺、日本にいればスマホ要らない。

 

電話は家のがあるし、LINEやFacebookなどはパソコンで出来るので必要性を感じなくなりました。

 

カナダから帰国し、トロントで出来た友達とも連絡もほとんど取らなくなって寂しい毎日。

 

ビザの延長をしていなければ、今月か来月で同期組が帰って来る頃なので久しぶりに会いないな〜

 

あ〜人肌が恋しい。。。

 

それではまた!!